目の下のふくらみ(眼窩脂肪)、クマを取り除き疲れ目を改善

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目の下のふくらみ取り

この施術について

目の下のクマ治療!

目の下のクマは意外とご自分では気が付いていない人も多く、周りの人に『疲れてる?』と指摘されたり、帰り電車の窓に映った自分をみて気が付くケースが多いです。

実は多くの方が10代の頃から目の下のふくらみがあることも多いです。このふくらみ(眼窩脂肪)は加齢によって出てきたり、骨格上もともと存在することもあります。
クマのタイプによりますが、目の下の脂肪が下まぶたのほうに突出することにより、目の下が膨らんで、さらにその下には凹みもできて、クマとして認識されます。

目の下の脂肪が多かったり、長期間放置しておくとそれ自体が、皮膚のたるみを悪化させることにもなります。そのため目の下のふくらみは、早いうちに除去しておくと目元のたるみ予防にもなります。この手術は皮膚を切開することはなく、目の下の粘膜の小さい穴からできるので、傷も残りません。手術時間は約15分程度と短時間で行えます。

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目の下のふくらみがあると疲れた感じにみられます。
目の下のふくらみ取りをすると、クマが改善し、若く見えます。

症例写真

ピックアップ症例
20代前半より目の下のたるみ・ふくらみによるクマの影響で疲れて見えることがお悩み。『最近お化粧で隠せなくなったので治したい。』とのことで来院されました。
目の下のふくらみが強く、黒クマがあり、疲れた感じに見えます。今回は色素沈着は軽度で脂肪によるものがメインです。
目の下のクマがお悩みで、3か月ごとに鍼治療も受けているが改善せず、他の美容外科のスタッフより当院を勧められ来院頂きました。
目の下のたるみがお悩みで、他の美容外科スタッフの方からのご紹介でご来院頂きました。疲れて見える印象の改善がご希望。
他部位のプチ整形でご来院された患者様です。ご相談の中で長年、目の下のクマが気になっていたとのことで治療をお受けになられました。
目の下のクマ、目の下のたるみがお悩み。ただ皮膚の切開は行わずに改善したいというご希望。

この施術の特徴

他院の美容外科専門医・芸能人の方々も担当しています。

目の下のふくらみ(脂肪)とは

目の下の脂肪は内・中・外といった三つの部位に分かれています。

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目の下の脂肪は、外・中・内と3つの部分に分かれます
目の下のバランスを考慮しながら、ふくらみ取りを行います。

通常眼球はロックウッド靭帯という帯状の頑丈な結合組織により支えられています。加齢によりこの靭帯が緩んだり、骨格上若いころから脂肪が前方に突出しているケースも多いです。

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この脂肪が前方に突出したふくらみと、ふくらみの下が凹んで影に見え、疲れた感じのクマに見えます。さらにこれに加え、下まぶたの皮膚の色素沈着・下眼瞼の血流の悪化が重なると見た目が暗い目つきになってしまいます。

人により原因は違います

  1. 脂肪の違い:人によりどこの脂肪がでているか異なります。真ん中だけとか内側だけ脂肪をとるではなく、人により突出している脂肪の場所が異なります。
    当院は人により脂肪を取る場所、脂肪を取る量を正確に変えます。
  2. 皮膚の色素沈着:簡単クマケア療法。内服・外用・専用レーザー・目元用エレクトロポレーションで定期的に治療します。
  3. 下眼瞼の血流の違い:目元専用レーザーを定期的に照射、マッサージ。

今まで私は約9,000人以上の方のくま治療を行ってきました。

私の最も得意とする治療の一つです。

これまで多くの患者様の対応もしてきましたが、美容外科専門の先生や芸能関係の方も私のところに来院され治療してきました。
やはりクマが目立つと、

  • 年齢が上に見える
  • 疲れていないのに疲れてる?と聞かれる
  • 暗い印象を持たれる

など第一印象にとっても影響するお悩みです。
この治療は15分程度で終わる手術で傷も残らないため、比較的簡単に受けていただける治療です。

他院修正相談(セカンドオピニオン外来)

  1. 他院でクマ治療をしたが改善しなかった。
  2. 脂肪が取り切れていない気がする。
  3. 真ん中の脂肪しかとってくれなかった。
  4. 目の下の脂肪は減ったけどクマがよくならないなど様々なお悩みに答えてきました。当院は他院治療後でも誠実にご相談・診断いたします。

モニター大募集

当院は目の下のクマ専門でもあり、モニターを大大募集しています。お気軽にお問い合わせください。

徹底した痛み対策

当院では腫れ・内出血を最小限にすることが可能です。

  1. 粘膜と脂肪のカプセル内にのみ麻酔
    腫れと内出血を実現できる理由はここにあります。実はこれがこの手術のポイントであり、他院美容外科専門医の医師も私に頼ってくる理由です。
    眼窩脂肪は通常カプセルのような袋の中に入っています。細い針で麻酔をするため、このカプセルを針が通ったかどうかは非常にわかりずらいです。そのためクリニックによっては、全体的に麻酔するところも多いのです。
    当院では確実にカプセル内に麻酔が入るため、痛みが少なく、腫れを最小限に抑えることができます。
  2. 血管収縮剤入りの麻酔薬を使用します
    目の下は毛細血管など血流が多いため、非常に繊細な部位でもあります。そこで毛細血管を収縮させることで、内出血をさらに抑えることが可能です。
  3. 粘膜の切開線は数㎜に抑える
    この治療は皮膚の表面は全くいじらないので傷は残らない治療ですが、粘膜には数㎜程度、脂肪が出てくる穴をあけます。このとき切開を最小限に抑えることで、腫れ、内出血を減らしています。
  4. 細かく止血処理
    手術中はほとんど出血しませんが、麻酔の効果が少なくなってくると、血管収縮剤の効果もなくなるため内出血がでることがあります。そのため手術中、出血がなくても脂肪が入っていたところは細かく止血をしていきます。そうすることにより、内出血・腫れはほとんど抑えられます。

当院は『目の下のふくらみ取り』の痛み対策を徹底しております

  1. 鎮痛効果のある目薬をたっぷり点眼します
    通常はベノキシールという点眼薬ですが、当院は眼科治療でも使用しているキシロカイン4%点眼薬を併用します。これにより麻酔針による痛みを軽減します。
  2. リラックスガス麻酔
    笑気ガスを十分効果が出るまで吸っていただきます。
  3. 麻酔針は極細の34G針を使用
    自己注射可能な針を使うので、針のチクッとした痛みを極力抑えます。また非常に細い針なので、麻酔液が入ってくる速度も非常にゆっくりです。注射速度が遅ければ必然的に痛みが抑えられます。

この施術の流れ

1 診察・カウンセリング

目の下のふくらみ取りの適応があるかどうか、たるみの程度・脂肪の程度を含め診察します。また目の下の色素や血流もチェックします。

2 マーキング

目の下のふくらみ取りは、術前マーキングを行わないクリニックもありますが、当院では必ず行います。起きている状態で脂肪の状況を細かく診察し、マーキングをしなければ正確な手術はできないと考えております。マーキングでは目の下のふくらみ具合・脂肪量・たるみの程度・脂肪の位置をチェックします。

3 麻酔

局所麻酔の前に目薬で麻酔します。目薬麻酔はベノキシール・キシロカイン4%点眼薬の2種類使用します。その後、極細の針にて局所麻酔を行います。チクッとした感じと麻酔薬が入る圧痛が若干あります。麻酔時間は2分以内です。

4 手術

結膜側を数㎜切開し、内側・真ん中・外側の脂肪を必要量除去します。

よくある質問

目の下にクマに種類があると聞いたのですが、それぞれ治療法が異なるのでしょうか。
ご質問の通り、目の下のクマのタイプによって治療法が異なります。
一般的には黒、赤、青、紫、茶の5タイプのクマに分けられます。

黒クマの場合は、加齢などで眼球を支える靭帯が衰え、クッションになっていた脂肪が押し出され、ふくらんでみえることが原因で、その下に黒い影のような黒クマができます。
この場合は、黒クマのもととなる目の下のふくらみを除去してあげることで、目もとの黒クマが解消され、スッキリと表情も明るくなります。

青や赤、紫のクマの場合は、皮下から透けてみえる血管が原因です。
もともと目もとは皮膚が薄く、血行不良などにより、青や赤や紫色のクマのように見えてしまいます。
このクマの場合は、目まわりの血流を改善させるために、微弱な電流をあてて美容液を真皮まで
届ける治療がございます。

茶色のクマの場合は、皮下にメラニン色素が沈着したことが原因で生じます。
このタイプのクマの治療は、茶色く見えるメラニン色素に反応するレーザーを弱い出力であてることでメラニンを皮膚から剥がし、皮膚の新陳代謝にあわせて外に排出することで改善します。
目の下のふくらみ取りは腫れや内出血は出ますか?
東京形成美容外科では、腫れや痛みを最小限に抑えるよう、極細の麻酔針を使用したり、脂肪を取り出すための穴も数ミリレベルにおさえるなど、麻酔や施術技術を独自に工夫しています。
今まで9,000人以上もの治療をしてきました。腫れや内出血が出た場合でもほとんどの人が、簡単なメイクで隠す事ができる程度です(個人差はあります)。
傷跡はどのくらいになりますか?
東京形成美容外科では、目の下のふくらみにあたる眼窩脂肪を余分な分だけピンポイントで取り出すことが可能な高い技術力に自信を持っています。
そのため、数ミリレベルの穴で脂肪を除去することができ、傷跡も目立たず消失していきます。
他院で治療を受けたのですが改善せず、改めてこちらにお願いすることはできますか?
はい、まずはご状態をカウンセリングで確認いたしましてから、最適な治療方法をご提案させていただきます。東京形成美容外科は、他院で相談・治療を受けてから来られる方も非常に多いクリニックです。
他院だからといって診察しないことはございませんので、お気軽にご相談ください。
他院で受けた治療で満足していないため、相談だけでもお願いしたいのですが、費用などかかりますか?
東京形成美容外科では、カウンセリングはすべて無料です。
もちろん、他院で受けられた治療後のご相談や診察は無料となります。お気軽にご来院ください。
入院や通院の必要はあるのですか?
入院の必要はございません。施術後はそのままお帰りいただいて問題ございません。
通院の必要もございませんが、何か気になる点などございましたら、ご遠慮なくご相談にいらしてください。
コンタクトレンズをしている場合は外さないといけませんか?
はい、目もとの治療ですので、コンタクトレンズを装着されている場合は、必ず眼鏡の準備をしてください。
また、お車などの運転なども当日はお控えください。
メイクはいつ頃から可能ですか?
当日はご遠慮いただきますが、翌日から可能です。その際、治療部位をあまり強くこすらないように注意してください。ご心配なようでしたらすぐご相談ください。
目の下のふくらみを取ると、数年後にシワやたるみができそうで心配ですが大丈夫ですか?
東京形成美容外科では、目の下のふくらみ取りの施術で、お一人おひとりにあった最適な脂肪量を温存し、ふくらみの原因となる余分な脂肪だけを摘出いたします。
そのため、除去した部分がそのままシワやたるみになることはございません。
ただし、加齢や不規則な生活環境などを繰り返したりすると、シワやたるみの原因となってしまいますので、その時は改めてご状態を確認させていただきますので、お気軽にご相談ください。

プライバシーと安心サポート

当院はプライバシーへの配慮を徹底しています

当院の待合は完全個室となっております。意外と考慮されていないクリニックが多いのが、診察室の防音です。当院は、患者様が気がねなくご相談できるように完全防音となっております。

安心サポート

当院は24時間いつでもメールLINEで相談ができるようになっております。
※お急ぎの方はお電話でお問い合わせください

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料金

東京形成美容外科は高品質な医療を低価格でご提供いたします。患者様にご満足いただけるようなサービスを追求していきます。 料金を見る

注意事項

施術時間

15分程度

施術後の通院

必要ありません。

洗顔/入浴/化粧

翌日より可能です。

洗髪/シャワー

当日より可能です。

腫れ

まれにむくみが出る場合があります。※個人差があります。

内出血

個人差により内出血のため赤紫色になることがありますが、お化粧で隠せる程度で、約1~2週間で取れますのでご安心ください。

麻酔

局所麻酔と点眼麻酔を併用します。
ご希望に応じてリラックス麻酔のご用意もあります。(有料)

施術後の過ごし方

施術後当日は、お車の運転を控えください。

その他

コンタクトレンズを着用されている方は、メガネのご用意をお願いします。

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信頼と安心の技術品質の東京形成美容外科

東京形成美容外科の治療は、経験豊富な美容外科専門医である院長が担当します。
症例数110.000例以上、数多くの芸能人の方々の治療を担当し、美容クリニックの立ち上げを担い全国28店舗を展開、60名以上の美容外科医の指導をするなど、これまでの豊富な経験から培ってきた知識と技術を、自信をもって皆さまにご提供いたします。
当院はカウンセリング無料、全個室となっておりますので、どうぞお気軽にご来院ください。

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