乳輪縮小で肥大した乳輪を小さく理想の形に

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乳輪縮小

この施術について

乳輪を理想の大きさに

バストと比べて乳輪が大きい状態を『乳輪肥大』といいます。乳房と乳輪のバランスをみて、乳輪肥大があれば、乳輪縮小術を行います。乳輪の皮膚を切除し、乳房と乳輪のバランスを整えます。

乳輪肥大の原因

  1. 妊娠 :妊娠すると、赤ちゃんが乳首・乳輪を認識しやすくするために変化が出始め、乳輪が大きくなります。妊娠・授乳が終わると乳輪の大きさ・色が元に戻ることケースがおおいです。中には完全に元に戻らないこともあります。
  2. 生まれつき :乳輪肥大は遺伝的要素も強いと言われております。父方・母方のご親族にも乳輪肥大の方がいらっしゃるかも知れません。
  3. 自律神経バランス異常 :自律神経の乱れがホルモンバランスを変えて、乳輪が大きくなるケースもあります。

乳輪の大きさの理想

理想的な乳輪の幅は約30~35㎜と言われますが、一番重要なのは、胸の大きさと乳輪のバランスです。

この施術の特徴

乳輪縮小で小さな乳輪に

乳輪縮小の手術方法

乳輪を小さくする方法は3通りあります。それぞれの方法に特徴がありますので、ご相談の上、その方にあった方法を選びます。
1.乳首の基部に沿って縮小する
メリット:傷口が特に目立たない。
デメリット:3つの方法の中では一番限界がある。
2.乳輪の外側に沿って縮小する方法
メリット:一番小さくする効果がある。
デメリット:乳輪の外側の境目がクッキリする(通常、乳輪の外縁はぼやけている)。傷が少し目立つ。
3.乳輪の中を円状に切開する方法
メリット:乳輪が小さくなり、傷跡も目立たない。

手術後の妊娠・授乳は全く問題ありません

乳輪縮小・乳輪肥大のモニター大募集しています

セカンドオピニオン外来

他院で相談してわかりにくかった、手術したがもっと小さくしたいなど どのような相談にも誠意をもって対応いたします。

徹底した痛み対策

乳輪縮小の麻酔

表面麻酔を塗布し、十分な時間待ちます。表面麻酔では時間を待つことが非常に重要です。表面麻酔と同時にリラックスガス麻酔を吸っていただき、十分な効果が出たところで、局所麻酔をします。局所麻酔の時間は数分です。

この施術の流れ

1 問診・カウンセリング

乳輪縮小の治療では妊娠の有無・出産経験・乳輪肥大の程度をヒアリング・診察します。まずは女性スタッフがお話をお伺いいたします。

2 麻酔

乳輪縮小の麻酔は、表面麻酔・リラックスガス麻酔・局所麻酔を併用して行います。

3 手術

ご希望の大きさ・形に合わせてデザインし、乳輪肥大となっている部分を切除、縫合していきます。

プライバシーと安心サポート

当院はプライバシーへの配慮を徹底しています

当院の待合は完全個室となっております。意外と考慮されていないクリニックが多いのが、診察室の防音です。当院は、患者様が気がねなくご相談できるように完全防音となっております。

安心サポート

当院は24時間いつでもメールLINEで相談ができるようになっております。

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料金

東京形成美容外科は高品質な医療を低価格でご提供いたします。患者様にご満足いただけるようなサービスを追求していきます。 料金を見る
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