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様々な鼻整形のお悩みに答えてきました。 鼻の整形手術は経験数が非常に重要なポイントとなります。
東京形成美容外科では、カウンセリングから手術・アフターケアまで必ず経験豊富な医師が担当します。美容整形クリニックによくある担当医師が変わることはありません。
安全・安心・美しいを目指して、プロテーゼ・ヒアルロン酸・糸など全てを細かく厳選しています。信頼ある優良業者より、高品質のものを導入し使用しております。
当院は地域密着型のクリニックです。東京形成美容外科に通う全ての方に安心・満足して通っていただくために、徹底した保証制度を導入しております。そのため当院のアフターケアは費用がかかりません。
鼻を高くしたい

こんなお悩みに、鼻プチ整形~鼻プロテーゼで鼻を高くする方法です。
ヒアルロン酸によるプチ隆鼻術とは、元々人の体に存在する成分であるヒアルロン酸を注射することで、鼻筋を高くする効果が期待できる整形術です。
メスを使わずに、注射のみで施術を完了できるので、ダウンタイムなども少なく、効果の持続期間も半年〜1年ほどを期待することができ(※ヒアルロン酸の種類により異なります。個人差もあります。)、注入量によって鼻・鼻筋の形の微調整も可能なため、気軽に試すことができる鼻のプチ整形として注目を集めています。
人の軟骨に非常に似せて作った鼻プロテーゼによる鼻を高くする方法です。鼻の穴の中からプロテーゼを挿入し、鼻を高くします。
人工軟骨(シリコンプロテーゼ)は人工関節や心臓血管外科でも使用される素材であり、非常に安全です。一人ひとりに合わせて行うオーダーメイド隆鼻術で、施術時間は全体で10分前後、ダウンタイムは最低3日間の固定が必要となります。ヒアルロン酸と異なり永久的に鼻筋を保てるため、1回で鼻を高くしたい人におすすめです。
小鼻・鼻の穴を小さくしたい

こんなお悩みに、糸または切開法で広がった鼻の穴を小さくする方法です。
糸(1Dayクイック小鼻)または切開(小鼻縮小)にて小鼻を小さくします。小鼻や鼻の穴の形のタイプによって、治療法は異なります。
鼻翼の切開部位は内側・外側・両側法と分けられ、傷跡は手術法により異なりますが、外側法であれば小鼻の溝に沿って、内側法であればほぼ鼻の穴の中となるためほとんど目立ちません。所要時間は、切らない場合は10分程度、切開手術の場合は30分程度で、基本的に抜糸は必要ありません。
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【副作用】 |
一時的にむくみ・内出血(化粧で隠せる程度)が生じる場合があります。切開法の場合、細い線(傷跡)が残ります。 |
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団子鼻・鼻先を細くしたい

こんなお悩みに、糸や脂肪除去、ノーズチップなどで鼻の形を整える方法です。
PCLコットンは、医療用素材であるPCL(ポリカプロラクトン)を使用したPCLメッシュを鼻先に挿入し、丸みのある鼻先をスッキリと整える施術です。
鼻先をツンと上向きにし、鼻下を短く見せる効果も期待できます。軟骨移植や糸による鼻翼軟骨の締め付けが不要で、施術時間は約20分と短時間で完了します。数ある鼻の施術法の中でも、最も自然な仕上がりで顔全体の印象をスマートに変えられる方法です。
糸または、鼻の穴の中から軟骨を処置します。原因により手術方法は異なります。
主に軟骨が原因の場合は切らずに糸だけで修正可能で、針は専用の鈍針を使用するためダウンタイムも少なく、手術時間は約5〜10分です。脂肪が原因の場合は鼻の穴の中を切開し脂肪除去もしくは鼻痩せ注射を定期的に行い、糸で軟骨を縫い合わせます。場合によっては人工軟骨を併用、手術時間は20〜30分程度です。鼻先の皮膚が厚い場合は、適した施術方法が異なるため、状態に合わせて施術方法をご提案いたします。程度に応じて耳介軟骨移植やPCLドームが必要となります。
ワシ鼻を治したい

顔の中で目立つワシ鼻・カギ鼻魔女鼻のバランスを整え綺麗に見せます。
ワシ鼻は鼻筋の中央の骨が出っ張っておりハンプと呼ばれます。また鼻根部が低いとさらに目立って見えます。ワシ鼻の程度が軽ければ、ヒアルロン酸、レディエッセなどの注射で改善できます。程度が強ければ、骨を削って形を整えます。(鼻の穴の中を約5mm切開します、表に傷は残りません。)
処置時間は鼻根部、鼻スジの注射の場合は約5分。ハンプを削る手術の場合でも約15分で終了します。ハンプを削るワシ鼻・カギ鼻の手術の場合は、鼻根〜鼻スジにかけての固定が三日間必要です。
東京形成美容外科は、お一人おひとりに最適な治療方法を十分にご説明、ご理解いただいた上で、納得いただければお受けいただく方針です。スタッフ一同、患者様第一主義をモットーに心を込めたサポートをいたします。無理なお勧めなどは決してございませんので、安心してご相談にいらしてください。
皆さんの思い描く将来のサポート役になりたいと思い、日々技術向上に励んでいます。お悩みにしっかり耳を傾け、適切な診療と満足頂ける処置をしていきます。
私自身、かつては容姿に悩み、美容治療で前向きになれた一人だからこそ、皆様の不安な気持ちに心から寄り添いたいと思っています。
これまで磨いてきた「きれいに治す」ための細やかな技術を活かし、お一人おひとりに適した治療方法を提案いたします。 どんなに小さなお悩みでも大丈夫です。コンプレックスを笑顔に変えて、自分をもっと好きになれるお手伝いをさせてください。
私は自身の経験から美容医療の素晴らしさを知り、より多くの方に身近に受けていただきたいと医師を志しました。 前職の美容皮膚科院長として2000件以上の施術に携わった経験を活かし、不安をクリアにしながら「より美しく、できる限りキレイに治療する」ことにこだわっています。「ここを選んで良かった」と笑顔で帰っていただけるよう、全力で自信と前向きな明日をサポートします。
私自身、過去に美容施術を受けて内面から自信が湧いた経験があり、今度は自分が笑顔を届ける側になりたいと医師を志しました。 前職の心臓血管外科では、微細な血管を扱う丁寧な手術で手先の技術を磨いてきました。この強みを活かし、細部までこだわり抜いた施術で患者様の理想に寄り添います。どんな些細なお悩みも、カウンセリングで一緒に理想の姿を見つけていきましょう。
研修医時代、正しい治療でも患者様が満足しきれない姿を目の当たりにし、「心から満足できる医師になりたい」と美容外科医を志しました。 私のモットーは「最大多数の最大幸福」です。美の価値観を押し付けるのではなく、対話を重ねて理想の姿を共有し、適切な治療法を一緒に探します。見た目が変われば内面も輝きます。皆様の最大幸福を叶えるため、全力でサポートいたします。