気になる豚鼻を傷跡の目立ちにくく鼻の穴を小さく。

0800-080-2784 診療時間は10:00〜19:00(年中無休)

無料メール相談

モニター募集

無料カウンセリング予約 24時間受付

症例写真

1dayクイック小鼻

関連するカテゴリトップへ

弓削田院長からのコメント

30代前半女性の方です。

小鼻の横幅を狭くしたいとのことでご相談にいらっしゃいました。

 

小鼻の幅を狭くする治療としては、糸で行う1dayクイック小鼻、皮膚を切開する小鼻縮小があります。

本症例の場合、鼻翼切開の適応もありますが、まずは切らずに糸での治療を希望されました。

 

1dayクイック小鼻縮小の治療前の写真をご覧ください。

  • 小鼻の横幅が広い
  • 鼻翼のふくらみが目立つ

以上2点が気になるとのことです。

このような鼻翼が膨らんで、小鼻の幅が気になる場合には、小鼻縮小術が適応です。

 

鼻翼のふくらみが強い場合は小鼻縮小(切開)をオススメいたしますが、本症例のように、鼻翼のふくらみが軽度、切開はしたくない場合などは1dayクイック小鼻縮小が最適です。

この方法は皮膚の切開がなく、腫れもほとんどないので、リスクが非常に少ないです。

 

1dayクイック小鼻の治療後の写真をご覧ください。

  • 小鼻の横幅が短くなっている
  • 傷がない
  • 鼻翼のふくらみもある程度改善

このように1dayクイック小鼻は小鼻の横幅を狭くすることが可能です。

 

1dayクイック小鼻は、鼻翼のふくらみを完全に抑えられる手技ではないですが、中等度の鼻翼のふくらみは改善することが可能です。

  • カテゴリTOPへ
  • 症例写真TOPへ
PAGE TOP
無料カウンセリング予約 24時間受付 無料メール相談