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ケミカルピーリングは酸性の薬剤を、お肌に塗ることによって、皮膚の角質・表皮上層を剥がれやすくします。そうすることによってお肌の入れ替え(ターンオーバー)が促進され正常化します。ケミカルピーリングはニキビ・ニキビ跡・毛穴・小じわ・肌質改善・ハリ・シミに効果があります。東京形成美容外科では専門の医師が必ず、お肌を診察し、濃度・時間・種類・頻度を決めていきます。
施術詳細 |
定期的にピーリング剤をお顔に塗布し、お肌の代謝サイクルを整えます。 |
費用 |
ミックスピール 6,000円 (税込6,600円)~ |
副作用 |
ピーリング剤塗布時に、皮膚がピリピリした感覚が生じることがあります。 |
オールマイティーなお肌の治療
薬剤を皮膚表面に塗り、時間を置き浸透させます。角質・表皮上層がはがれやすくなり肌のターンオーバーが改善します。回数を重ねていくとさらに効果が良くなります。
1〜2週間の頻度で治療します。治療中は特に日焼けをしないように気を付けてください。また保湿もしっかり行ってください。
ケミカルピーリングをおこなった後の肌は角質・表皮上層部が剥がれ、美容成分が肌の奥まで浸透しやすくなっております。ケミカルピーリングと同時に、美肌トリートメントを行い、有効な美容成分をお肌の奥まで浸透させ相乗効果を出すことも可能です。
必ずベテラン医師が診察し、肌の状態に合った薬の濃度・塗布時間・頻度を診断します。
薬剤を塗布するため綺麗に洗顔していただきます。
皮脂がよく取れているか判断し、必ずベテラン看護師が薬剤を塗布します。肌の状態により2~5分薬剤が浸透するのを待ちます。時間が経過したら中和剤を使用し、ケミカルピーリング終了します。少しピリピリする感じがでるので、冷却します。
すぐお化粧してお帰り頂けます。
施術時間 |
20〜30分程度 |
施術後の通院 |
必要ありません。 |
シャワー/洗髪/入浴/洗顔/化粧 |
当日から可能ですが、強くこすらないようにしてください。 |
腫れ/痛み/内出血 |
ありません。 |
施術中の注意事項 |
ピーリング剤塗布中に、かゆみ・ピリピリする感覚・ひりつく感覚がある場合がありますが、我慢できる程度です。 |
施術間隔と効果 |
治療は2週間~1ヶ月に1回のペースで行うと効果的です。 |
お受けできない方 |
妊娠中の方 |
2003 年 | 千葉大学附属病院 勤務 |
2004 年 | 君津中央病院 勤務 |
2006 年 | 大手美容外科 入職 |
2010 年 | 大手美容外科 本院 外科部長 |
2012 年 | 大手スキンクリニック 本院 院長 |
2014 年 | 大手美容外科 本院 副院長 |
大手美容外科 池袋院 院長 | |
2016 年 | 東京形成美容外科 院長 |