ボトックス注射で簡単に脚やせ効果。ふくらはぎを細くし美脚整形。

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ふくらはぎ(腓腹筋)へのボトックス注射

弓削田院長からのコメント

30代後半女性の方です。

『ふくらはぎを細くしたい』とのご相談を受けました。

ふくらはぎの太さを決める要因としては骨、筋肉、皮下脂肪、むくみなどがあります。

 

まずはボトックス注射前のお写真をご覧ください。

  • 特にふくらはぎの内側の太さが目立つ
  • つま先を立てると、腓腹筋がボコッとでる。
  • ふくらはぎの脂肪は多くない。

以上の所見がわかります。

 

本症例では脂肪は少なく、筋肉がメインであると判断し、ふくらはぎ(腓腹筋)へのボトックス注射を行いました。

ボトックス注射はふくらはぎの腓腹筋の動きを抑えることで、筋肉を細くする効果があります(廃用性萎縮)ボトックス注入の量は内側50単位ずつ 左側25単位です。

合計4回ボトックス注射する予定です。

 

ボトックス注射後1か月(1回注射後)の写真をご覧ください。

  • 全体的にふくらはぎが細く見える
  • つま先を立てても、筋肉のふくらみが目立たない。

 

ふくらはぎの筋肉(腓腹筋)は、顔の表情筋と比べるとかなり太いので、初めの4~5回の間は、2~3か月ごとに注射を行います。このくらいの間隔で注射を行えば、実際に腓腹筋が委縮するため、完全には元の状態に戻らなくなります。

その後は6か月~1年に一回のボトックス注射をするだけで細く保てます。

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