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10代後半、学生の方。
東京形成美容外科へは初めて受診されました。
以前より胸が小さいのがコンプレックスとのことでした。
お一人でご相談に来られ、『豊胸の事を、種類やリスク・ダウンタイムについて知りたい』 との事でした。後日、お母さまと一緒に来院し、豊胸シリコンバッグの手術を選択しました。
もともとお母さまは、豊胸手術に反対とのことでしたが、豊胸手術のリスク、ダウンタイムをしっかり理解し、賛成されました。
豊胸シリコンバッグの手術では、手術前に胸の幅、皮下脂肪の厚さ・薄さ・乳腺のボリュームなどを診察して、もっとも適した豊胸バッグをオーダーします。
ご希望の胸は『自然にしっかり大きくしたい』とのことです。
豊胸前の写真をご覧ください。
測定上、220㏄のバッグを選択。
豊胸後の写真をご覧ください。
乳腺下に豊胸シリコンバッグを挿入してます。
胸が大きくなり、バランスが整って、触った感じも柔らかく、現時点で拘縮はありません。
豊胸手術には、
などの種類があります。
豊胸バッグのメリットは
などが挙げられます。
豊胸バッグのデメリットは
豊胸の治療は種類も多いので、ご自分の生活スタイルに合わせて選択することができます。
またこの豊胸シリコンバッグは特に寿命などなく、除去・入れ替えなどをする必要はありません。
(千葉県・八千代市)
ワキから豊胸用バッグを挿入して、バストアップします。